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2012年6月27日 (水)

君に枝豆束を捧ぐ

 メガネを新調しようと駅の近くのお店まで行っている間に、りどみぃ父が家庭菜園で収穫した朝採りの枝豆を持って来てくれたそうな。帰宅後も気がついちゃいなかったのですが、「外のエアコンの室外機の上に置いてあるよ」と電話をもらってびっくりして見に行ったら、両手で抱えるのがやっと位の枝豆の束がありました。




かなり良い出来だったようで、今日食べる分だけでもと2、3本取り分けて枝から実をちぎっていったら、すぐにザルに小山となりました。みんとさん、生のままでも大好きな枝豆だとわかるので、残りの枝豆の鮮度を保つためにバケツに水を入れて生ける作業をしている間もそばを離れません。




これから毎日、枝豆が食べられるよ、みんとさん、良かったね!




貰った枝豆束とみんとさんが並んでみたら、枝豆の方がずっと背も高く、束の太さはみんとさんの胴回りよりも太かったのでした。


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